おうちにおいでよ!

ハッチにメロメロ日記 &
    さもないひとりごと
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ロンドン9日目(6/10)

2006.6.27千歳へ向かう飛行機の中から見た夕日。
最後を飾るのに相応しいsituation.
「良かったね。楽しかったねーー」
と言っているように、見えました。←楽天的^^

20年前に行ったロンドンは、パックツアーで、
滞在期間が1日だったので”体験”といった感じでした。
今回は滞在型で、しかもハーちゃんファミリーの日常に
入れさせてもらった感じで、旅行というよりも、”生活”してきた感があります。
2006.6.27
ロンドンの人々は、総じて優しくて礼儀正しく、
不愉快に思ったことは一度もありませんでした。
遠くから、ドアを開けて待っててくれた紳士や、バスのドライバーに行き先を告げているのを聞いていたのか、「次よ!」と教えてくれた隣の席のおばさんなど、人々の心に余裕があるように思いました。
その反面、修理を頼んでもその日にこなかったり、
宅配便が届かなかったりすることもあるそうです。
皆さんは、どっちがいいですか?
(お金のことを考えなければ)長く住むには、ロンドンの方が良いですね。
2006.6.27
2006.6.27
2006.6.27ハーちゃんちの駅の周りのおしゃれなお店。
左から魚屋さん、お花屋さん、クリーニング屋さん♪
2006.6.272006.6.272006.6.27
ハーちゃんファミリーの皆様へは、この場を借りてお礼を言わせて下さい。
おかげで楽しい思い出が出来ました。本当にありがとうございました。ペコッ
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ロンドン8日目(6/9)

2006.5.24
いよいよ、ロンドン最終日です。
今が見頃だという、バラの花をまだ公園で
見ていませんでした。2006.6.24
ハーちゃんを学校に送ってから、歩いて数分のリージェンツパークへ。
同じ花でも、植え方飾り方で違った感じに見えます。もちろん、見たこともない種類のバラもありましたよ〜


2006.6.242006.6.24
公園を抜けると、おしゃれなメリルボーンハイストリートです。
コンランショップや台所用品のお店をチェックして(既に、スーツケースは自分の体重だけでは閉まらない状態汗)、
お花&ピンクのCath Kidstonの店を覗いて、ハーちゃんママお勧めのカフェで、ランチ。
今日は、3時から"Afternoon Tea"の予約をしてあるので、
ここは軽く、カフェオレと二人でチキンサラダをシェア。
これが(写真右)トイレの中だと信じられます?

2006.6.24
2006.6.24ハーちゃんちに戻って、スーツケースをパック後、
シェラトンホテルでハーちゃんママのお友達と一緒に"Pink Afternoon Tea"

普通の"Afternoon Tea"と違うのは、
ピンクのシャンペンから始まり、全てピンクとか。
普通は、のんびり優雅に"Afternoon Tea"の時間を楽しむのに、
私だけ普通の"Afternoon Tea"で、慌ただしくタクシーで空港へ。

帰りも来たときと同じ、パディントン駅からヒースローエクスプレスで空港へ。
降りる時になって、空港のターミナルが4個あるのを思いだし、
ANAがどこか解らずくるりん
最初の駅は、ターミナル1-3の人が降りるとか。
取りあえず、降りてみたけど、ANAがどっちか解らずくるりんくるりん
ドアが開いていたので、入り口のおじさんに聞いてみたら、
「知らない。駅員に聞いてみたら?」とのこと(滝汗

ホームの端に駅員がいたので聞いてみたら、"Three!"と言われ、
21.8圓離后璽張院璽后壊れ物が入ったナイロンの袋、
機内用手荷物を持ち、貴重品の入った斜めがけバッグで、
ひたすら駅員の言った"Three!"を信じて、通路を前進足
もし違っていて、この荷物を持って同じだけ戻ることを考えたら、
イヤ〜〜〜な汗が・・・
こんな時、『荷物持ち=夫がいないと〜』なんて思いました。
後で考えると、機内用手荷物の中に「地球の歩き方」が入っていたのだから、
自分で確認すれば良かったんだけど・・・

毎回、私の旅行はこんなことをリサイクルしています。
だから、夫は一人で行かせたくなかったのかーーーナットク^^
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ロンドン7日目(6/8)

プチ市内観光ができるという路線バス24番にて、バッキンガム宮殿へ。
20年前にも見たけど、その時は写真を撮る時間だけしかいられなかったので、
ここは存分に・・・
路線バスのドライバーに近くに来たら教えてくれるようにお願いしたのに、
気が付いたら住宅街汗
隣のおばちゃんに聞いてみたら、「さっき、通り過ぎたわよ!」と。
んもーーーむかっ 頼んでおいたのにぃ。
混んでたり、距離が長かったりするとドライバーも忘れることがあるとは、
ハーちゃんママの弁。
マァ、人を頼り切ってしまう私にも問題があったんですけどね^^

衛兵交代が11:15頃からあり、その前にこちらに来る前から
買いたかったある物を買いに、おみやげショップへ。
衛兵交代はおまけ(笑)で、実はこれが買いたかったりする。フフフ。
2006.6.22
2006.6.22
2006.6.22
パレードを見るには、バッキンガム宮殿の道の向こう側がいいと思い、
正面の噴水の縁に座って待つ。んが、判断ミスくるりん
パレードはアッという間に通り過ぎてしまい、
宮殿の庭で交代の儀式が行われるので、柵の側へ足
途中から柵の側に行ったので、もう既に柵の前は2重3重の列。ウエーーン。
2006.6.22
時間が押してきたので列から外れて、(未練たらしく)
端っこの方で立ち止まってみていると、衛兵二人が
私の私達の方に歩いてきました。
隣にいた男の子に、「どこから来たの?」
「誰と来たの?」とか聞いている横で、急いでシャッターを切りましたウィンク
2006.6.222006.6.22ここから歩いてGreen Park↑を突っ切り、
12:30頃 手芸用品を見るのに、Libertyでハーちゃんママと待ち合わせ。

フラッと入ったタイレストランで食べた焼きそばは、美味しかった〜
でも、高い!!
焼きそば/タイ風ラーメン+飲み物で、二人で£17(約¥3,500)也。
ロンドンは、殆どの物が日本の倍位します。
買い物をするときはUS$と考えないと買えない、とはハーちゃんママの弁。
(バブルが弾けつつあるようですが)こんな物価高のロンドンで生活している人は、
一体全体いくら位お給料をもらっているんでしょう???
住人にも旅行者にも、全てが優しくないお値段です。

これとは?
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ロンドン6日目(6/7)

2006.6.20
水曜日に賑やかだというストリートマーケットのエンジェルカムデンパッセージへ。
エンジェルでは特に何もなく、カムデンパッセージで、夫への双眼鏡、イニシャルテープ、ベル、アイアンで出来たカゴ等を買いました。2006.6.20

本当は、Afternoon Teaで使う、段々になったトレーを買いたかったけど、折りたたみ式ではなく、
持って帰れそうもなかったので断念ノーノー
カムデンパッセージは、ポートベローよりも観光化されてなく、個人的にはこちらの方が好き。
このトルソー(写真右の左の方)をうちに持って帰りたかったけど、写真だけでガマン[:がく〜:]
2006.6.7後ろ髪を引かれつつ、大英博物館へで移動。
ダブルデッカーの二階建てのバスの二階に座って、景色を見てみたい(子供みたいでしょ^^)けど、いつも降りる場所をドライバーに教えてもらえるように頼んでいるので、ドライバーの側を離れるわけにもいかず・・・
しかも、二階建てのバスは全ての路線がそうではないので、これも無理そう。ウウッ。

丹念に見たら何日も掛かるという程、博物館の中は広〜〜〜い。
やはり、外せないエジプトのコーナーから。
2006.6.202006.6.202006.6.20アジアのコーナーもあったけど、イギリスに来てまで日本の物を見ることもないので、すっ飛ばしてヨーロッパの展示へ。
途中、疲れたのでカフェで飲み物を飲んで、チェック漏れの展示物を本で確認後、再度中へ足
2006.6.20これほどの展示物を略奪してきて運んできて、
入場料を無料にしているイギリスって?
やはり、恐るべし王冠2大英帝国王冠2

一通り中を見て、近辺の地図を見ると、賑やかなOxford Streetに近いことを発見ひらめき
何を隠そう、私靴大好き人間なんですね。
2006.6.21イギリスの靴と言ったら、クラークスでしょ。→
「こちらでは、クラークスは普通の靴屋さんで、日本人が思っている程のステータスはない」とはハーちゃんママの弁。
なるほど、日本価格の3分の1位のお値段で買えました。オホホ。
2006.6.21地下鉄の駅を降りてから、八百屋さんに寄って、
ブラックベリー(写真左)とアメリカンチェリーをget。
お店の中をグルグル周り、外に出たら
「ここはどこ?」状態汗
帰り方をお店の人に聞いて、
何とかハーちゃんちに戻って来れました。

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ロンドン5日目(6/6)

ハーちゃんママが、ハロッズハーヴェイ・ニコルズ、そしてランチを、
ハーちゃんのお迎えのある2:30まで、付き合ってくれました。
2006.6.192006.6.192006.6.19









その後は、一人でヴィクトリア&アルバート博物館へ。
ここは、主に装飾芸術がありますが、私のお気に入りは、
アイアンワークスのコーナーでした。
パリに行ったときも、アールヌーボーの作品がたくさんある
地域に見に行きましたが、あの固い鉄がしなやかに描く曲線が好きなんです。
2006.6.19
続いて、ウェストミンスター駅まで地下鉄で行きます。
市内の移動は、プリペイド式の*オイスターカード*で移動しました。
駅の上が、国会議事堂→で、その横がウェストミンスター寺院↓ですから、素通りはできません。
この寺院は、ダイアナさんが結婚式を挙げた教会ですね。中に入ろうとしたら、クローズの時間になっていて入れませんでした汗
2006.6.19
(課題を残して)国会議事堂に戻り、ボートでテムズ川クルーズです。
乗り場で待っていると、目の前に水族館がありました。
ボートからは、テートモダン、タワーブリッジ、ロンドン塔が見えます。
2006.6.19
ボートをロンドンブリッジで降りて、タワーブリッジの写真を撮っているうち、気が付いたら橋の袂まで来ていましたくるりん
ロンドンブリッジ駅から地下鉄で帰るつもりだったので、道を聞きながら駅まで20分位歩きましたよ〜

2006.6.19
この日の夕方、ハーちゃんママとパパは二人でご用があったので、私がハーちゃんをバイオリンの先生の処に、6時までに迎えに行くことになっていました。
先生のお宅は、ハーちゃんちと同じ地下鉄の駅の反対側。
2006.6.19

それが!!アビーロード(あのビートルズの、ですよ〜)なのです。
ジャケットのイメージとは全然違う、普通の通りにびっくりしながらも、録音スタジオ→と共に写真を撮り、なんとか5:30にハーちゃんをお迎えに行けましたプシュー

*オイスターカードとは、*
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ロンドン4日目(6/5)

ハーちゃんちに滞在中は、殆どパパ抜きでしたね。
海外に行ってたり、朝早く出かけて夜遅く帰ってきたりで、
私が帰国する前の日に9時頃帰ってきたので、初めてお話ができたくらい。
ハーちゃんは、学校に行く前か夜に、こんな風にバイオリンのお稽古をします。
(play▲をクリックするとハーちゃんの演奏が聴けますよ〜)

2006.6.17
朝食は、ハーちゃんママ手作りのスコーンやベルギーワッフルだったり、マークス & スペンサーのシリアル:写真右(本当においしい!)に堅めのヨーグルト(美味しい!)をかけたもの、+フルーツでした。
ハーちゃんママが作ってくれる料理は、美味しくて美味しくて、このままロンドンにいたら、大変なことになっていました。
ディナーは、ハーちゃんママが焼いてくれたローストビーフや、鴨の胸肉(モモではないので、脂っこくない)のソテーにおいしいクリーム味噌ソースをかけたもの +ご飯におみそ汁でした。

10日位日本を離れると、大概帰国するとすぐおみそ汁とご飯を食べたくなりますけど、今回は成田空港でうどんを食べました。
ハーちゃんママは、ロンドンに行って更に料理の腕をあげましたよ〜

ハーちゃんを学校(日本で言うと幼稚園なんですが、school)に送ってから、
ハーちゃんママとコベントガーデンに行きました。
直ぐ側のジュビリーマーケットで、リネンやガラスのソース入れ等を買い、
ランチを一緒に食べてから、ハーちゃんママはハーちゃんのお迎えがありますので、2:30頃おうちに戻りました。
2006.6.172006.6.52006.6.5
私は、ローヤルデュルリーレーンシアターでバックステージツアーに参加。
説明する人は役者の様で話しに抑揚があり、内容は半分位しか理解できず汗
でも、wigを被った中世の騎士がツアーに出たり入ったりして、プチ演劇気分。
「バックじゃなくて、フロントステージを見ればいいに・・・」と思うでしょ。
感想を言い合える相手がいれば行くけれど、夜一人で出かけて見に行くほど、
ミュージカルは好きではないのです。
ニューヨークでも、ホテルはタイムズスクエアのど真ん中だったのに、
見に行きませんでしたからねぇ。
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ロンドン3日目(6/4)

ロンドンから自動車で、2時間位離れたコッツウォルズへ3人でドライブムード
ハーちゃんママは、ロンドンの街中はもちろんスイスイ。
湖水地方から4時間で帰ってきたという強者。タノモシ~
イギリス中部のこの一帯は、交通が遮断されているので、
昔の面影がそのまま残っているそうです。
今では、ナショナルトラストによって、保護されているそうです。
ロンドンからの日帰りは、自動車かパッケージツアーでないと無理ギザギザ
ハーちゃんママと私の行きたい村が3ヶ所、偶然一致していました。
まずは、時間の止まった村というカースル・クームへ。
2006.6.172006.6.172006.6.17
そして、ハリーポッターの撮影で使われた寺院のあるレイコック。
2006.6.172006.6.172006.6.17
最後は、ウィリアム・モリスの愛したバイブリーへ。
2006.6.172006.6.172006.6.17

2006.6.17
レイコックのパン屋さんで、
スコーンに乗せて食べるとおいしい
クロテッドクリームをget
(瓶詰めより、生の方が美味しいよ)
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ロンドン2日目(6/3)

2006.6.16土曜日なので、ポートベローのストリートマーケットに3人で行ってきました。
私はパリでも有名な3カ所のフリーマーケットに行ったくらい、フリーマーケット好き。
行き方等については、ハーちゃんママにお任せ^^
いつもは自分でまず、最寄りの駅までの行き方を調べて、次に駅からの行き方を聞きながら行くので、今回は楽チンムード
       入り口のストリートパフォーマー→→→
       色のコントラストが綺麗でしょう。

2006.6.162006.6.162006.6.16
   銀食器のオンパレード/ここでの戦利品/ランチに寄った紅茶専門店

2006.6.16
帰りは、リトルベニスからリージェンツ運河をボートで下って、カムデンタウンまで行き、カムデンタウンから路線バスで帰ってきました。
ボートを待っているとき、前に並んでいたおじちゃんグループと少し言葉を交わしました。
私が来る前のロンドンは土砂降りの雨が降ったりして、寒かったとのこと。

昨日、日本から来たことを告げると、
「君が、sunshineを連れてきたんだね」と言われました。
むか〜〜〜し、「sunflower(ひまわり)みたいだね」と言われたことがあります。
そうなんです。私、おてんき女なんですねーーー
だから、ロンドン滞在中はずっと良いお天気でしたよ。
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ロンドン1日目(6/2)

2006.6.2

出発前に風邪を引いて、
鼻が少しグズグズいいながらも出発飛行機
(飛行機の中で口を開けて寝ていた様で)
窓際の席で空調をたっぷり喉に浴びて、
12時間弱の飛行時間中に
ハスキーヴォイスに早変わり。

ヒースロー空港に着き、入国審査は長蛇の列。
よくよく見ると、審査官は二人プシュー
何百人も並んでいるのにぃ。
しかも、別の審査官のブースには何もしていない審査官が数人。
この国は、旅行者を歓迎してない模様ギザギザ

今までいろんな国の入国審査を受けてきたけど、
こんなに色々聞かれたのは、初めて。
後ろに並んでいた親子の娘が、
「何か聞かれたら、サイトシーイングかトラベルと言えば良いんだよ」
と言えば、その母は
「トラベル?トラブルと言ってしまったらどうしよう???」ってくるりん

あと数人で順番が来るという時になって、
前に並んでいた60-70代位のおじいちゃんが胸のバッチを見せながら、
「このバッチを付けた人を見ませんでしたか?」と。
以下、二人の会話
私:「見かけませんでしたね」
おじいちゃん:(不安げに)「みんな、何処へ行っちゃったんだろう」
私:「どうしたんですか?今晩はロンドンに泊まるのですか?」
おじいちゃん:「んんんーーー。」(とバックから旅程表を出す)
私:(旅程表を見ながら)「フランクフルトになってますよ。
この列はイギリスに入国する人の列なので、ここに来る途中にあった
乗り継ぎ用の入口に戻った方がいいですよ」

と言ったら、荷物を持って一目散に戻っていきました。
あの後のおじいちゃんが、どうなったのか気になるところです^^

世界中何処に行っても、日本人の旅行者がいないところはないと
言われるくらい、本当にどこに行っても日本人はいます。
でも、平和ボケしている日本人の多いこと。
変な外国人と言われないためにも、もう少し気を引き締めて
旅行をして欲しいものですね。
2006.6.2

2006.6.2








空港からヒースローエクスプレスでパディントン駅まで行き、そこからタクシーでハーちゃんちに向かうオースティンのタクシーの中です。
写真では解りにくいのですが、大きな荷物やベビーカーをそのまま詰め込めるようになっています。便利ですね。
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