おうちにおいでよ!

ハッチにメロメロ日記 &
    さもないひとりごと
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生存率何%?

TVで「巨大地震は必ず来る!!家族を守る5つの秘策」の
再放送を見ました。

その中の『エレベーター(秘)脱出法』は、2007.2.6
知りませんでしたねぇ。
夫は知っていたそうですが、
知りませんでした。(無知?)
職場が10階で、健康のために階段を使うときもありますが、
流石に急いでいるときは、エレベーターを使います。

これから、エレベーターの中で地震にあったら(そう、無いか・・・)、
全ての階のボタンを押します!『転ばぬ先の杖』ですね。
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ペコちゃんが泣いています

2007.1.18


賞味期限切れの原料に始まり、
雨後の竹の子の様に出てくる出てくる。
雪印の様になりたくないと
事実を隠蔽していた結果、
雪印の様になるのは、時間の問題ですね。


高校生の頃、駅前にペコちゃんが立っていて、
その可愛さからお店に入り、パイやミルキーを求めて通いました。
ストロベリーホッケーキも好きでした・・・

あのペコちゃんが見られなくなったら、さみし〜
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佐賀のがばいばあちゃん

見ました?
島田洋七が、おばあちゃんと子供の頃佐賀で過ごした頃のTVドラマ

途中、相田みつおの様に心に響くおばあちゃんの言葉が
たくさんありました。
そして、最後の昭広(洋七)がおばあちゃんに「鈍行で・・・」
と告げるくだりには、涙ポロポロ汗鼻水ポトポトあせあせ
ハッチは、不思議そうに私をじっと見ていました

TVではやんちゃなコメディアンのイメージでしたが、
島田洋七は、子供の頃とても素直な良い子だったんですね。
もしかすると、こんなおばあちゃんに育てられたから、
こんな良い子になったのかな?

いつの時代でも、いいおばあちゃんはいると思いますが、
こんなおばあちゃんは、今の時代では難しいかもしれませんね。
変わり者と言われるかも?
とかく人の目を気にして、信念を曲げざるをえないのですが、
これだけ貫いて生きていけるなんて、素敵なおばあちゃんですね。

こんな素敵なおばあちゃんがいた洋七に軽い嫉妬を覚えましたよ〜
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水漏れに注意!-結果報告-

同じ研究室のインド人(以下ガンジー)が水漏れをした結果が出ました。
当初、被害者(以下西太后)は以下のような法外な条件を突きつけてきました。

1.布団など漏水で汚染した物品のクリーニング代
2.(同じ建物内の引っ越しであっても、新規契約になり、
  入居可能になるまで10日程度の)避難中のホテルの宿泊費
3.(同じ部屋には住みたくないので)転居に伴う諸費用
4.漏水に起因する電気系統の処理に関わる費用
5.慰謝料
6.その他:現在予測できない被害に対するものなど
7.別途、公団の設備損害に対する補償

西太后は同じ大学の同じ学部の中国人女性研究員で、
日本語は出来るけど英語は解らない。
ガンジーはインド人研究員で、英語は話すけれど
日本語は解らないということで、当事者同士では相互の意思疎通はできない。
また、第3者を立てた方が話しが進めやすいということで、
留学生センターの先生を立て、両者の担当教授が話しを進めてきました。

<結果>
ガンジーが、1-3までの賠償額合計8万数千円を西太后に、
4.と7.(恐らく20数万円)を公団側に支払うことになりました。

事故当初は、5.の慰謝料と6.について、
賠償額がどのくらいになるのか想像もつかなかったのですが、
なんとかガンジーの支払える範囲で決着したようです。
最近のガンジーは、「”TSUNAMI”に遭ったようなものだよ」
と笑いながら話せるようになりました。

2006.12.1私はこの事故があってすぐ、
うちの保険を確認しましたよ〜
この機会に、皆さんにも
おうち保険の確認を強〜くお勧めします。
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”タク”は星になりました

2006.10.5

この事実をここで公表すべきか
悩みましたが、
これ以上こんな悲しい思いをする人が
増えないことを願い、
お知らせすることにしました。


ペット業界では、去勢手術が当たり前のように言われています。
去勢しているワンは100%生殖系の病気になりませんが、
100%のワンが生殖系の病気になるとは限りません!

どうか可愛い我が子に、”安易に去勢手術を受けさせないで!”

タクの去勢手術は、ハッチに会わせたかったということで、
私達が帰った翌日決行されました。
10時に病院に連れて行き、6時に迎えに行くことになっていたそうです。
手術の内容に関しては、事前に一切説明が無かったようです。

4時頃医師が、冷たくなったタクをシートでくるみ、段ボールに入れ、
姉の家に来て「興奮している時に注射をしたら、死んでしまった」と
床に土下座をして謝ったとのことです。

netで調べると、去勢手術の麻酔は2回に分けて行われ、
最初に睡眠薬、次に麻酔薬のようです。
その医師は、完全にタクが眠っていないのに麻酔薬を打ったことになります。
手術前の検査は、病院に依ってまちまちで、ここではしてないようです。
病院は、医師一人で全てしていたようですが、
16kgのタクを一人で押さえつけるのは、大変だったかもしれません。
でも・・・

麻酔によるショック死は、先天的な疾患を抱えている場合も
あるそうですが、それを確かめるのは病理解剖をするしかありません。
姉夫婦はその意思は無く、タクは今日荼毘に付されました。
(主に)病気を回避するために受ける手術なのに、
予防の段階で死亡するとは、なんということでしょう。
この世に生を受けて、僅か1年と3ヶ月のタクは星になりました。
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水漏れに注意!

今朝、同じ研究室のインド人の研究員ガンジーから、
夕べ自宅の洗濯機のホースが外れ、
階下の住人(中国人女性)から苦情があったと聞きました。

教授は会議があったので、代理で現場を見てくるように言われ、
行ってみると、管理会社の二人と階下の住人の担当教官が来ていて、
一緒に現場を確認しました。

【今朝のガンジーの弁】
夕べ、8:30頃に洗濯機のスイッチを入れて、
10時頃階下の住人から水漏れのことを言われたので、
見に行くと、天井から水が垂れていた。
損害は天井と床だけで、家具とか壁とかには無かった。

【被害者の担当教官の弁】
被害者から連絡があったので駆けつけると、毎分リットル単位で
天井全面に亘って何カ所からも漏水があった。
加害者の部屋に行って、話しをするも
「自分には責任がない」と言って取り合わなかったので、
指導教官と相談することにして、その日はその被害者の親子を
近くのホテルに送り届けた。


翌日、ガンジーの教官に被害者の担当教官から、
事故の顛末と損害賠償要求のFAXが送られてきました。
以下は、損害賠償要求;

1.布団など漏水で汚染した物品のクリーニング代
2.(同じ建物内の引っ越しであっても、新規契約になり、
  入居可能になるまで10日程度の)避難中のホテルの宿泊費
3.(同じ部屋には住みたくないので)転居に伴う諸費用
4.漏水に起因する電気系統の処理に関わる費用
5.慰謝料
6.その他:現在予測できない被害に対するものなど
7.別途、公団の設備損害に対する補償

また、被害者の担当教官から
1.全面的に非を認め、謝罪すること
2.慰謝料の支払いを含む、損害を全額補償すること


現場で、被害者の担当教官は以上のことに同意しなければ、
裁判にかけると言い出した。
もちろん、ガンジーは夕べから今朝の強気の処は無く、
同意しますと、返事をしていました。

大きな間違いは、洗濯機の排水をきちんとしなかったことだけど、
相手は女性なので、まずガンジーが夕べ一言も謝らなかったので、
多分、感情的に許せなくなったのだと思う。
第三者の立場で言わせてもらえれば、
水浸しになった所を直してもらえばそれでいいはずで、
慰謝料をもらったり、何も引越しまでしなくても・・・と思います。
私が被害者だったら、多分そうします。
あなたなら、どうします?

-----ここに引っ越す前の民間のアパートの時は損害保険に入るのが条件だったんですが、
この団地は任意だったので、保険の話は双方ともでませんでした。
ですので、少し自責の念に駆られ凹んでましたが、夫の一言で救われました。-----
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百代ちゃん-その後-

もう、既にご存じの方もいらっしゃると思いますが、
今日の新聞で、またテレビ朝日系の”スーパーモーニング”でも、
百代ちゃん事件の犯人は、書類送検されたと報道されていました。
ということは、Akiさんが告訴したんですね。
私は、この事件がAkiさんの「もういい・・・」で、
終わってしまうのではないかと、危惧してました。
Akiさんが百代ちゃんの死を無駄にせず、立ち上がってくれたのでうれしいです。

今朝のTVでは、交通事故にあったラムちゃんのママの
中村(仮名)さんという方が、タクシー会社を相手に
裁判を起こしたと放映していました。
私は、TV放送の何日か前から、百代ちゃんのことが気に掛かり、
netで検索中に、中村(仮名)さんのブログにヒットし、
コメントを残そうと思っていました。

やはり、こちらでもラムちゃんを”物”扱いされてたんですね。
犬は、”物”ではありません!
感情のある生き物です。
ドイツでは、飼い主の責任も問われますが、犬は”物”として扱わないようです。
日本の法改正を、一刻も早く望みます。

ことの発端は、Akiさんのお友達のまこちさんが茶々ママさんに
捜索願の協力を求めて、この事件が広まっていったんですが・・・
残念なことに、まこちさんのブログにはコメントが残せないようになってしまい、
茶々ママさんはブログを閉じてしまいました。
今、中村さんのブログでも、コメントが残せないようになってしまいました。

彼女たちは、どのような反響があるか、充分想定して公表されたと思います。
賛同してくれるコメントが沢山寄せられました。
でも、当事者なら読むに耐えないコメントも、同時に多くありました。
あろうことか、コメントの揚げ足を取ったりする輩も。
多分、犬嫌いな人達。
どんなコメントであれ、正々堂々とHNにHPをリンクを貼るべきです。
自分の素性を証さないのは、卑怯です!

Akiさん、中村さんには、周りで言っていることは気にせず、
可愛い我が子の為に、そして私達の為にも戦ってもらいたいです。
微力ながら、あなた達には私達がバックについていますよ。
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ももよちゃん

昨日、迷子捜索願をアップしましたが、
とても残念な結果になってしまいました。
詳しくは、まこちさんのブログでご確認下さい。

犬に限らず、ペットを家族に迎えた人なら気持ちは一緒です。
犯人は「器物破損」で、交番から返されたそうです。
これでは、罪が軽すぎます!
ペットロスという言葉もあるくらい、その後の気持ちの切り替えは、
私達の身近な人が亡くなった時と同じで、容易くできません。

一頃のペット、特に犬に対する考え方は変わってきています。
昔は、”番犬”ということで飼っていました。
今は、”家族”の一員として一緒に暮らしているのです。
こんな辛い悲しいことが二度と起こらないように、
犯人、そして動物の命を軽視している輩に警鐘を鳴らす意味で、
札幌の全てのTV局に、この事件を放送してもらえるようにメイルしました。

Akiさん、きっとももよちゃんは虹の橋の袂で待っていますよ。
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ももよちゃん、何処にいるの?

2006.8.31

相互リンクしてますかおりさんが、
度々迷子捜索願を出してました。
でも、札幌から埼玉の距離を考えて、
Blogに載せませんでした。


今回は札幌市中央区なんです。
ももよちゃんがいなくなった当たりは、うちから徒歩圏ではないのですが、
週末車でフラフラ通ります。
以下は、ももよちゃんの飼い主さんのお友達のまこちさん
のメッセージを一部コピーして掲載しました。
----------------------------------------
・8月28日 午後2時50分〜3時頃

   札幌市中央区南11条西10丁目
   サッポロドラッグストアー前

   フレンチブルドッグの女の子で10kgくらい
   不明時赤い首輪とリードをしていました

右目の上にある眉毛のようなブチが特徴です。
    おとなしい性格です。               

買い物をしている間にいなくなったそうです。
愛犬から目を離してしまったことはもちろん飼い主の責任ですが
落胆している彼女を見ると
そのことを責める気にはとてもなれません。
きっと誰よりもそのことを痛感しているだろうから…

急いでビラを作り周辺の方にはお願いしましたが
なんの情報もありません。
-----------------------------------------
一刻も早く、ももよちゃんが飼い主さんの所に戻ることを祈ります。
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捜索願

2006.7.10

ウエ〜〜〜〜ンあせあせ
どなたか、私の”足”
シマノ君を見かけませんでしたか?




6月30日(金)に職場に置いたまま帰ってきてしまい(ダメダメ!)、
月曜日に古い自転車で出勤してみたら、駐輪場にその姿はありませんでした。
一瞬、我が目を疑いましたよ〜
その近辺を探しても無く、ショックを隠せないまま研究室へ。

ギリシャ人の学生ソクラテスとインド人のガンジーにこの話しをしたら、
お掃除のおじさんが片づけているときがあるので、
聞いてみたら良いと助言されました。
お昼休みにお掃除のおじさんを探したけど、近辺にはいなかったので
中央のビルに行き、守衛室の窓口で聞いたら、
「学部の正面玄関付近は片づけることはあるけれど、
そっちのビルまではしません」とな。

ひらめきそう言えば、今乗っている古い自転車は、
夫が会社で盗難届を出し、新しいのを買ったら戻ってきたもの。
しないよりはした方が可能性があるので、交番に届けに行き、
(色々日程の調整が付かなかったけれど)
昨日やっと現場検証(!?)が終わりました。
よく見ると足下には、工具のような物で切られたシマノ君の鍵が。
すっかり忘れてたけど、ここは実験室が至る所にある、ある意味恐ろしい処爆弾

結果、同じ27インチで6段ギアの自転車を買うことに・・・
さようなら〜〜〜シマノ君〜
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